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あきやまなおと
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更新履歴
- 2022/07/27 18:23 匿名ユーザ
- 2022/07/15 19:10 匿名ユーザ
- 2022/04/24 18:53 匿名ユーザ
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概要海皇山高校のGK。 ユウと北野と碧が中学時代に所属していたユースのセレクションを受け、 ランダムイベントでは主人公と共に海皇山高校のマッチョ部に駆り出されるが、二人とも大会に出れるレベルのマッチョではなかったようだ。 2022年4月に実施された海皇山パワーアップにて着ぐるみバージョンが実装された。 余談だが、同じく着ぐるみバージョンの出た碓氷ゆきののイベントでは、本人が着た恐竜の着ぐるみの他に猫と熊と羊の着ぐるみがあると言われていた。今回の安芸山のクマの着ぐるみもその一つだったのではないかと言われている。 能力ロングシュートに強くなる超特殊能力の千里眼、無回転シュートに動揺しにくくなる守備反応、そして競り合いにも滅法強い。 一対一の対応は克服はしたものの ちなみに年代別代表の田原雲竜には総合能力値で上回ってはいるが、正ゴールキーパーの座は明け渡している。 もしかするとパワプロ体型ではわからないだけで田原雲竜は物凄い巨漢という可能性もある。 哲学哲学マップの初期位置は規律の一番奥。 失点しなければ負けない。実際能力的にPKに持ち込めば有利ではある。 哲学完全一致で取得できる超特殊能力は以心伝心。 イベキャラ通常バージョン
ユニークボーナス:漫談キャッチ 着ぐるみバージョン
ユニークボーナス:☆クマのおにいさん☆ 備考一対一の対応とは相手のFWが味方のDFを振り切ってゴールに近づいて来た時のGKの対応の事を(GKとFWとの)一対一の対応と呼ぶ。 正しい対応のポイントは 守備連携とはいわゆる組織的な守備に必要な連携。とはいっても守備スタイルは様々なので代表的なものを挙げる。 マーク:誰が誰に対応するかの事。または相手がボールを受けた時にすぐに奪える位置についていく事。マーク自体は組織的な守備ではないが、ゴール前で敵味方入り乱れてる時や中盤の選手が前に出てきた時は曖昧になりがち。事前に対応を決めておくこともあるが、試合中に一番後ろから全体を見れるGKが誰が誰をマークするのか指示するのが一般的。 ゾーンディフェンス:守備は基本的に後手であり、ぴったりマークしていると逆に初動の差で突き放されてしまう。なのである程度ゾーン(領域)を決めて、そこに入ってくるパスやドリブルに対処するといった考え方のディフェンス。 ラインディフェンス:オフサイドは後方から数えて2人目の選手、大抵は一番後ろのDFよりゴール側でパスを受ける、つまり待ち伏せ攻撃をしてしまうとオフサイドになる。 オフサイドの位置に最初からいるFWはプレーに関われないのでオフサイドラインを前に持っていこうという考え方がラインディフェンス。 パスが出た後にラインを越えればオフサイドにならないのでタイミングを合わせてゴール前に飛び出そうとする。これがオフサイドの駆け引き。 しかし各々マーク相手について動いたりすると後方から数えて2人目の選手が頻繫に変わるので、オフサイドを取れたと思ったら取れてなかったりが起きる。 なお大昔(シュート世代)は一番後ろのDFが独立して下がった位置にいる(スイーパーシステム)のでちょっと特殊。 ラインディフェンスの致命的な弱点はどんなにディフェンスラインを上げてもフィールドの半分より前ではオフサイドが適用されない事。 |
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